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豊中市のごみの出し方(抜粋)

ごみの出し方比較、猫の手営業地域内のごみの出し方を比べてみました。

豊中市で不用品、引越ごみを処分する

家庭ごみ

平成16年(2004年)4月から、ごみの分別をさらに徹底していくため指定ごみ袋制を実施
指定ごみ袋はスーパー、生活協同組合、ホームセンター、酒販店、コンビニエンスストア、薬局などの小売店で、販売されています。
ごみ袋の大きさは、大(45リットル)、中(30リットル)、小(15リットル)の3種類あります。
ごみ収集日に、決められた場所に、市の指定ごみ袋に入れて出してください。
市の指定ごみ袋以外は収集いたしません。

粗大ごみは有料収集です

粗大ごみ有料収集の目的
ごみの減量を促進すること
ものを大事に使い、壊れたら修理して、長期間の利用を促進すること
公平な処理費用の負担
粗大ごみを臨時に出す場合は、定日収集に出す場合の1.5倍の料金になります。
地区ごとに毎月1回の決まった曜日に収集していますが収集日の1週間前までに申し込みが必要です。
粗大ごみは、壊したり、分解したりしても「可燃ごみ」や「不燃ごみ」では収集できません。壊したり、分解したりせずに、受付センターにお申し込みください。

葉刈り・草ごみの出し方

家庭から出る葉刈りなどのごみは、1回に市指定ごみ袋1袋まで無料収集となっています。
市指定ごみ袋2袋以上を出される場合は、有料(45リットルのごみ袋、1袋で170円)収集となります。
集合住宅の共有の敷地内清掃での葉刈り・雑草・落ち葉などは1袋から有料収集です。
有料収集は、収集希望日の3日前(土・日曜日をはさむ場合は5日前)までに粗大ごみ受付センターにお申し込みください。
なお、申込み状況などによってご希望の日に収集できない場合がありますので、あらかじめご了承ください。

臨時ごみの出し方(有料収集・随時)

申し込みは、 収集日の3か月前から3日前までです。
(土・日曜日をはさむ場合は、5日前まで。)
ただし、この期間に申し込まれてもご希望にそえない場合があります。

臨時ごみとなるもの
粗大ごみを1回に6点以上出すとき。(手数料は1点ごとに必要です。)
引越しに伴うごみや多量にごみを出すとき。
落ち葉や葉刈り、雑草等を市指定ごみ袋で2袋以上出すとき。
上記以外のごみで、決まった収集日以外に収集を希望するとき。

収集時の立会いが必要です。
収集時には、処理手数料等を確認していただき、処理手数料を現金でお支払いいただきますので、立会いが必要です。

猫の手で不用品を処分する

■ブレークスルー猫の手では、不用品をゴミとはせずに、そのままで再利用できるもの、資源として再利用するもの、徹底分別を目指しています。
皆様から回収した物も、分別して有効利用いたしますので、安心してお任せ下さい。2009.8.10

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